ニンテンドースイッチ NDSエミュレーター(melonDS)

記事の方法を試す前や質問をするまえに必ず下記リンクを見てからにしてください!
このブログについて
http://yyoossk.blogspot.jp/1970/11/blog-post_24.html


こちらではニンテンドースイッチ本体で動くNDSエミュレーターであるmelonDSを紹介します

retroarchではなくmelonDSをネイティブな自作ソフトとして移植されたものです


下記リンクのmelonDSが最新の改良版!



ゲームソフト吸出し方法まとめ(随時更新)
https://yyoossk.blogspot.jp/2017/11/blog-post_13.html

melonDS with ARM64 JIT and Neon GPU)
https://yyoossk.blogspot.com/2019/10/ndsmelonds-with-arm64-jit-and-neon-gpu.html

下記リンクよりmelonds.nroをダウンロードし、sdカード/switch/melondsフォルダの中に入れる
https://github.com/Hydr8gon/melonDS/releases
sdカード/switch/melondsフォルダの中にndsのbiosファイルである
bios7.bin, bios9.bin,firmware.bin
の三種類のファイルを入れる

bios吸出し方法
https://yyoossk.blogspot.com/2019/12/dsibios.html
https://ameblo.jp/amaebi491224/entry-10237401087.html

ゲームはどこに配置しても大丈夫なようです。

あとはhbmenuからmelonDSを起動し、ゲームファイルを起動するだけです
主なメニューの説明
最初のメニューでゲームを選択
+ボタンで終了
×ボタンで設定を開く
Bボタンで戻る
Aボタンで決定
設定画面
Boot game directlyをOnで普通にゲームが起動
Offで下の画像のようにbiosメニューが一度開いてからゲームを起動
Screen rotationでゲームの画面を回転する
90 180 270度回転
Mid-screen gap
上下の画面の間の隙間の大きさ
Screen layout
画面の配置を変更
Switch overclock
cpuの使用率を変更
動作が速くなります
オーバークロックする場合の注意
https://yyoossk.blogspot.com/2019/05/blog-post_20.html
1785MHzが最高値
オーバークロックすると当然充電の消費速度は速まりCPUに負荷が掛かるためどのような不具合が生じるかは分からないのと本体の寿命を早めることになるかもしれませんが、そこまで気にするほどではないかと思います
ゲーム中にLボタンかRボタンでメニュー
Resumeでゲームに戻る
Save stateで途中セーブ
Load stateで途中セーブをロード
Optionsで設定画面を開く
Filebrowserで違うゲームを選択

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