ニンテンドースイッチ ゲームボーイの初代ポケモンを移植するGen1Recomp紹介

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こちらではニンテンドースイッチにゲームボーイの初代ポケモンを移植するGen1Recompを紹介します
前準備
下記リンクを参考にゲームボーイのポケットモンスター赤、青、ピカチュウのどれかのゲームをバックアップ

下記リンクよりzipファイルをダウンロード&解凍

下記リンクを参考にIPSパッチを行う
Redが赤
Blueが青
Yellowがピカチュウ

日本語化MOD
このMODは、英語版を単純に日本語へ翻訳したものではありません。
原作『ポケットモンスター 赤・緑・青』に収録されているテキストや表現を基準に、Gen1Recomp上で当時の日本語版をできる限り再現することを目標に制作しています。
ゲーム内テキスト、ポケモン名、わざ名、マップ名、メニュー、名前入力画面、日本語フォントに対応しています。
また、濁点・半濁点の表示、UI、名前入力画面などについても個別に調整を行っています。
『ポケットモンスター 赤』では、オリジナルの日本版ポケモンスプライトを使用できます。設定からいつでも無効にでき、Gen1Recompの標準スプライトに切り替えることも可能です。
現在は『ポケットモンスター 赤』および『ポケットモンスター 青』に対応しています。
メニューは翻訳されていないが、そのほかはほぼ翻訳
下記リンクよりtranslation-ja-hrkt-バージョン.zipファイルをダウンロード
メニューと一部のみ翻訳
下記リンクよりtranslation-ja-hrkt--linux.zipファイルをダウンロード

下記リンクよりgen1recomp-バージョン-switch.zipファイルをダウンロード&解凍し、SDカードのルートにswitchフォルダを上書きコピー

SDカードの中のswitch/gen1recomp/pokemon-love2d/importsフォルダの中に
Pokemon Red.gbかPokemon Blue.gbかPokemon Yellow.gbのどれかをコピー

SDカードの中のswitch/gen1recomp/pokemon-love2d/imports/modsフォルダの中に
translation-ja-hrkt-バージョン.zip
又は
translation-ja-hrkt--linux.zip
ファイルをコピー

SDカードを本体に戻して、CFWのAtmosphereを起動

初回セットアップ
hbmをアプレットモードではなく、アプリとして起動
Gen1Recompを起動
上の方の
Redが赤
Blueが青
Yellowがピカチュウ
のどれかを選択し、Scan againを選択
上側のパズルのピースのようなものを選択
Scan againを選択
このようにMODがインストールされたら一度Gen1Recompを終了して、再度起動
すると日本語になっているはず
上の方の
Redが赤
Blueが青
Yellowがピカチュウ
のどれかを選択し、あそぶを選択
せってい
パフォーマンスをHIGHに
カラーをADVANCEDに
それぞれ変更
ゲーム内でセレクトボタンを押してせっていからでも同様の変更は可能
コントロールアクション
十字キー/左スティック動く
A決定
Bキャンセル
+スタート
−セレクト
Rスピードアップ
Lスピードダウン

MOD導入方法
MOD一覧

SDカードの中のswitch/gen1recomp/pokemon-love2d/imports/modsフォルダの中にMODファイルをzip形式のままコピー

Gen1Recompを起動
上側のパズルのピースのようなものを選択
Scan againを選択
新しいMODを追加する場合は既に導入したSDカードの中のswitch/gen1recomp/pokemon-love2d/imports/modsフォルダの中にMODファイルをzipファイルを削除しておかないと、再スキャンの時間がかかる

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