PSクラシック ドリームキャストエミュレーターflycastを導入する方法

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こちらではPSクラシックにドリームキャストエミュレーターflycastを導入する方法を紹介します
下記リンクを参考にPSクラシックにProject ERISを導入

下記リンクを参考にゲームをバックアップ

下記リンクよりflycastをダウンロード&解凍
flycastフォルダをフラッシュメモリの中のproject_eris/etc/project_eris/SUP/launchersフォルダの中にコピー

ゲームのバックアップをフラッシュメモリの中のproject_eris/etc/project_eris/SUP/launchers/flycast/romsフォルダの中にコピー
対応形式
.cdi
.gdi
.chd
.cue
.zip
.m3u
バックアップのファイルは複数のtrack.binファイルと.gdiファイルからなっていると思います
それらをゲームの名前のフォルダを作成しそこにまとめたらよいと思います

BIOSファイルはあってもなくてもよい
もし実機がありバックアップできる場合は下記リンクを参考にバックアップし、dc_boot.binにリネームし、フラッシュメモリの中のproject_eris/etc/project_eris/SUP/launchers/flycast/home/.local/share/flycastフォルダの中にコピー

flycastを起動
十字キーで移動
×ボタンで選択
Aボタンで戻る
右上のSettingsを開く
LaunguageをJapaneseに変更
RegionをJpanに変更
Content Locationはゲームのデータを保存しているディレクトリをAddを選択して指定
上の方のDoneを選択して設定を終了
メニューでDreamcast BIOSを選択すればBIOSを起動可能
ゲーム中にSELECTとSTARTボタン同時押しでメニューを開ける
Load Stateは途中セーブをロード
Slotは途中セーブをセーブまたはロードするスロットを選択
Save Stateは途中セーブをセーブ
Settigsは設定を開く
Resumeは起動中のゲームに戻る
Eject Diskは起動中のゲームをディスクを取り出すことをエミュレーターで再現
Cheatsはチート
Exitは終了

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