こちらではVita用のNDSエミュレーターDSVitaを紹介します
ほとんどのゲームは動作しますが、以下の点にご注意ください。
・3Dレンダリング
ほとんど実装済み
Zファイティングが発生する可能性がある
両方の画面で3Dを使用するゲームは、フレームレートが低下したり、カクつきが発生したりする。
霧などの一部のエフェクトは実装されていません。
・2Dレンダリングはほぼ完了しました
・ARM7 HLEは一部のゲームでは動作しません
特定のゲームがそれ以上起動しない、フリーズする、クラッシュする、またはその他の問題が発生する場合は、これを無効にしてください。
SoundHLEのような他のエミュレーションモードもあります。フルHLEで何か問題が発生する場合は、それらを選択できます。
・自動フレームスキップは常に使用されます
たとえフルスピードで動作させたとしても、フレームレートは20~30fps程度にとどまる可能性が高いでしょう。
・スキャンラインレンダリングがないため、フレーム途中でVRAMを更新するゲームは正しくレンダリングされません。
この機能を使うゲームは多くありませんが、スクロールテキストにこの機能を使うゲームもあります。
互換性リスト
下記リンクを参考に起動にシェーダーコンバイラであるlibshacccg.suprxを自動で導入
下記リンクを参考にVitaを500MHzにオーバークロック
ゲームのデータはux0:data/dsvita フォルダの中にコピー
下記リンクよりvpkファイルをダウンロード
vpkファイルをインストール&起動
レトロゲームの実績を追加する方法
下記リンクを参考にRetroAchievementsのアカウント作成&サインイン
RetroAchievements
UsernameにRetroAchievementsのユーザー名を
PasswordにRetroAchievementsのパスワードを
それぞれ入力して、Login









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