2018年12月31日月曜日

ニンテンドースイッチ CFW全般、ArgonNXや代表的な自作ソフトオールインワンパッケージであるRR_RetroReloaded紹介

記事の方法を試す前や質問をするまえに必ず下記リンクを見てからにしてください!
このブログについて
http://yyoossk.blogspot.jp/1970/11/blog-post_24.html


こちらではニンテンドースイッチのCFW全般、ArgonNXや代表的な自作ソフトオールインワンパッケージであるRR_RetroReloadedを紹介します
ペイロードhekateやAtmosphereを実行するために必要なファイルをまとめたオールインワンパッケージであるkosmos(sdfiles)にArgonNXが加わったようなものです
https://yyoossk.blogspot.com/2018/12/argon-nx.html
※AegonNXとは違い自動でペイロードを起動する術は現在はないみたいです

kosmosと併用するとsdカードの中のファイルが増えて管理が大変なことになると思うのでどちらか絞った方がよさそうです
https://yyoossk.blogspot.com/2018/07/cfwatmospherehekate-ctcaer-mod.html

kosmosとの違いは、kosmosは7.0.0対応版からsigpatch(バックアップしたnspや自作ソフトのnspのインストール&起動)が別になりましたが、こちらは初めからセットにされているようです(すぐに対応するという意味ではありませんのでリンク先のchangelogを確認してください)
そして、ReiNXとSXOS(ライセンスは入っていない)に必要な全てファイルが入っていますので大変便利です
こちらのatomosphereはhekate経由ではなく公式の方なのでkosmosより更新が早いと思われます
eshopをインターネットのブラウザを起動するようにしたmodも入っているようです
nspのインストールに必要なgoldleafもセットで入っているようです

下記リンクよりRR_RetroReloadedをダウンロードし、sdカードの中に入れpayload.binを実行し、ブートメニューからcfwを選択して起動します
https://github.com/RetroGamer74/RR_RetroReloaded/releases

こちらはオリジナルのカスタムテーマが一緒になっています
気に食わない場合は各種CFWフォルダ(atmosphere、ReiNX、sxos)の中のtitlesフォルダの中の以下の二つのフォルダを削除してください
0100000000001000
0100000000001000.SB

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