こちらではPCにスーパーマリオ64を自動で移植する方法(Ghostship)を紹介します
スーパーマリオ64(通常版で振動パック版ではない)のバックアップを用意
下記リンクを参考にスーパーマリオ64のバックアップのSHA-1が
8a20a5c83d6ceb0f0506cfc9fa20d8f438cafe51
か確認
合ってたらファイル名を拡張子ごと適当な名前.z64にリネーム
例
Super Mario 64.z64
下記リンクよりWindows版のGhostshipをダウンロード&解凍し、Ghostship.exeファイルを起動し、スーパーマリオ64のバックアップの.z64ファイルを選択
正常に処理が終わったらスーパーマリオ64が起動する
次回からもGhostship.exeファイルを起動すれば遊べるようになる
| N64 | A | B | Z | 始める | アナログスティック | Cボタン | 方向キー |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キーボード | X | C | Z | 空間 | WASD | 矢印キー | TFGH |
| キー | アクション |
|---|---|
| ESC | メニューを切り替える |
| Ctrl+R | リセット(レベル内) |
| F11 | 全画面表示 |
| Tab | 代替アセットの切り替え |
現在サポートされているレンダリング API は、DirectX11 (Windows)、OpenGL (すべてのプラットフォーム)、および Metal (macOS) の3つ
使用するAPIは、メニューバーのSettingsメニューから変更できるが、再起動が必要
クラッシュなどの問題が発生している場合は、Ghostship.cfg.json ファイル内の"Backend":{...という行を探し、idの値を3に変更し、NameをOpenGLに設定することで API を変更でるWindowsでは、id2のDirectX11がデフォルト
macOSではid4のMetalがデフォルト
カスタムアセットは、.o2rまたは.otrファイルにパッケージ化されている
カスタムアセットを使用するには、それらをmodsフォルダに配置


コメント
コメントを投稿