こちらではPS5のYouTubeアプリから改造するY2JB Autoloaderを紹介します
これにはYouTubeアプリから改造したセーブデータを読み込ませるのではなく、アプリ本体が保存されている場所からデータを読み込ませないといけないので、改造済又は改造可能な本体が必須です
こちらの方法ではブラウザやブルーレイディスクから改造するよりも安定性が高いです
しかし、PSNにログインした事がない場合は、YouTubeアプリを起動できないので、他人が本体のデータをバックアップしたものを自分の本体に取り込む必要があるため、言語などの設定や、もともとインストールしていたゲームやセーブデータなどが全て消えます
それでも良い方はこの方法を使用してください
PSNに一度でもログインしていれば、おそらく起動できるとは思うので大丈夫かとは思われます
現在対応する最新のkexploitはLapseでバージョンは4.03~10.01まで
PSNにログインした事がある場合
ネットワーク/PSN接続エラーが表示されるが、無視しても問題ない
下記リンクの本体のみで自作ソフトをダウンロードできるHomebrew StoreからYouTubeアプリをダウンロードし、本体にインストール
もしくは下記リンクよりYouTubeアプリのPKGファイルをダウンロード
下記リンクよりPS5-XplorerのPKGファイルをダウンロード
PKGファイルをexFATでフォーマットしたUSBフラッシュメモリにコピー
下記リンクを参考にpkgファイルをインストールし、PS5-Xplorerを起動
下記リンクを参考にPS5-Xplorerを起動し、ROOTを選び、system_data/priv/mmsフォルダの中にあるappinfo.dbファイルをUSBフラッシュメモリにコピー
下記リンクよりpythonをダウンロード&インストール
下記リンクよりY2JB_download0_バージョン.zipファイルをダウンロード&解凍
USBフラッシュメモリの中にあるappinfo.dbファイルをappinfo_editor.pyファイルがある場所にコピーし、appinfo_editor.pyファイルを起動すると、appinfo.dbファイルが自動で編集される
古いappinfo.dbファイルはappinfo.org.dbという名前に自動で変換されているので、それを無くさないように適当な場所に保管しておく
appinfo.dbファイルをUSBフラッシュメモリに上書きコピー
下記リンクより、ファイルをダウンロード&解凍し、ps5_autoloaderフォルダをUSBフラッシュメモリにコピー
下記リンクよりetaHENをダウンロードし、ファイル名をetaHEN.binにリネームし、USBフラッシュメモリの中にあるps5_autoloaderフォルダの中にコピー
下記リンクよりftpsrv-ps5.elfファイルをダウンロードし、USBフラッシュメモリの中にあるps5_autoloaderフォルダの中にコピー
下記リンクよりdownload0.datファイルをダウンロードし、PPSA01650フォルダをUSBフラッシュメモリの中に右クリックから新規作成し、その中に入れる
PS5-XplorerでUSBフラッシュメモリの中の
appinfo.dbファイルをsystem_data/priv/mmsフォルダの中に上書きコピー
PPSA01650フォルダをuser/downloadフォルダの中に上書きコピー
ps5_autoloaderフォルダをdataフォルダの中にコピー
PS5-Xplorerを終了
その他にできる事は下記リンクを参考に
PSNにログインした事がない場合
言語などの設定や、もともとインストールしていたゲームやセーブデータなどが全て消えます!
何が起きても全て自己責任
こちらで紹介しているバックアップは、本体のバージョンが低くても使用でき、カスタムテーマを導入していても元に戻ることがない
ネットワーク/PSN接続エラーが表示されるが、無視しても問題ない
下記リンクよりファイルをダウンロード&解凍し、PS5フォルダをUSBフラッシュメモリの中にコピー
USBフラッシュメモリをPS5本体に接続
下記リンクを参考に、改造に必要なファイルなどが入った本体のバックアップを取り込む
これをやると後戻りできません
本体が自動で再起動
左上の歯車のアイコンを選択System
LanguageからConsole Languageを日本語に変更
入力言語を選択
必要ない言語の横にあるごみバケツのアイコンをクリックして削除
日付と時刻
タイムゾーンを東京に変更
その他の項目は、各自、好きなように変更
スクリーンとビデオを選択BD/DVDから言語を選択
全て日本語に変更
下記リンクよりYouTubeアプリのPKGファイルをダウンロード
下記リンクよりPS5-XplorerのPKGファイルをダウンロード
PKGファイルをexFATでフォーマットしたUSBフラッシュメモリにコピー
下記リンクを参考にpkgファイルをインストールし、PS5-Xplorerを起動
下記リンクを参考にPS5-Xplorerを起動し、ROOTを選び、system_data/priv/mmsフォルダの中にあるappinfo.dbファイルをUSBフラッシュメモリにコピー
下記リンクよりpythonをダウンロード&インストール
下記リンクよりY2JB_download0_バージョン.zipファイルをダウンロード&解凍
USBフラッシュメモリの中にあるappinfo.dbファイルをappinfo_editor.pyファイルがある場所にコピーし、appinfo_editor.pyファイルを起動すると、appinfo.dbファイルが自動で編集される
古いappinfo.dbファイルはappinfo.org.dbという名前に自動で変換されているので、それを無くさないように適当な場所に保管しておく
appinfo.dbファイルをUSBフラッシュメモリに上書きコピー
下記リンクより、ファイルをダウンロード&解凍し、ps5_autoloaderフォルダをUSBフラッシュメモリにコピー
下記リンクよりetaHENをダウンロードし、ファイル名をetaHEN.binにリネームし、USBフラッシュメモリの中にあるps5_autoloaderフォルダの中にコピー
下記リンクよりftpsrv-ps5.elfファイルをダウンロードし、USBフラッシュメモリの中にあるps5_autoloaderフォルダの中にコピー
下記リンクよりdownload0.datファイルをダウンロードし、PPSA01650フォルダをUSBフラッシュメモリの中に右クリックから新規作成し、その中に入れる
PS5-XplorerでUSBフラッシュメモリの中の
appinfo.dbファイルをsystem_data/priv/mmsフォルダの中に上書きコピー
PPSA01650フォルダをuser/downloadフォルダの中に上書きコピー
ps5_autoloaderフォルダをdataフォルダの中にコピー
PS5-Xplorerを終了
その他にできる事は下記リンクを参考に
更新方法
下記リンクよりy2jb_update.zipファイルをダウンロード&解凍
https://github.com/itsPLK/ps5_y2jb_autoloader/releasesy2jb_updateフォルダの中のps5_autoloaderフォルダの中身を全て削除
下記リンクよりautoload.txtファイルをダウンロードし、ps5_autoloaderフォルダの中にコピー
下記リンクよりetaHENをダウンロードし、ファイル名をetaHEN.binにリネームし、ps5_autoloaderフォルダの中にコピー
下記リンクよりftpsrv-ps5.elfファイルをダウンロードし、ps5_autoloaderフォルダの中にコピー
winrarをダウンロード&インストール
今、新規作成したy2jb_update.zipに元々ダウンロード&解凍したy2jb_updateフォルダの中の画像のファイル群を全て選択し、直接ドラッグ&ドロップすれば全てが新規作成されたy2jb_update.zipフォルダの中に圧縮される
新規作成したy2jb_update.zipファイルをUSBフラッシュメモリの中にコピーし、YouTubeアプリを起動すれば、自動更新される
アイコンなど変更する方法
こちらにサンプル用意しています
下記リンクよりダウンロード&解凍し、PPSA01650フォルダをuser/appmetaフォルダの中にコピー
https://drive.google.com/file/d/1gOBlDAO6KLGafP8CARAZsWqgptroTI9L/view?usp=drive_linkペイロード送信方法
・exploitのLapse使用方法時
下記リンクを参考にipアドレス(ipv4)を確認
ペイロードである.elf又は.binファイルをダウンロード
NetCat GUI.exeを起動し、下の画像を参考にIPアドレスとポートを打ち込み、ペイロードファイルである.elfを読み込み、Inject Payloadをクリックし、成功するとIdle…の部分がDoneに変わると思います


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