ニンテンドースイッチ アップデート21.0.1について

記事の方法を試す前や質問をするまえに必ず下記リンクを見てからにしてください!





メジャーアップデートではないためAtmosphereなどは21.0.0のものからそのまま使用可能

表向きの更新内容
21.0.1(2025年11月25日配信開始)
以下の修正を含む、いくつかの問題の修正と動作の安定性向上を行いました。
ローカル通信のまるごと転送において、データの転送中にSwitch側でエラーコード「2011-0301」または「2168-0002」が繰り返し発生することがある問題を修正しました。
ローカル通信を介してスイッチからスイッチ 2にデータを転送するには、バージョン21.0.1に更新する必要がある


裏向きの更新内容

以下のsysmoduleが更新

fuseに関して
21.0.0から焼かれていないので、21.0.1にアップデートしてしまった人は21.0.0までダウングレード可能


最新バージョン対応状況
 

コメント

  1. いつも情報見させていただいてます。ふと気になったのですが、一般程度の知識しかないのですが、メジャーアップデートかどうかってバージョンナンバーとかでぱっと見で分かるものですか?いつも判断に困ってました…

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    1. 基本的には1.00とか3.00など先頭の数字が変われば大規模アップデートで、システムファイルが多々更新され、仕様が変わることがあるのでそれはメジャーアップデートです
      しかし、バージョンいくつか忘れましたが、例えば2.00後に2.50とか出た場合もメジャーアップデートの時があります
      メジャーアップデートは大抵大きな新機能搭載のバージョンが多いです
      マイナーアップデートは例えば2.00がリリースされたあとに、2.01とか左側に1や2などがついた場合が多いです
      マイナーアップデートはちょっとしたシステムファイルのバグ修正程度で仕様がほぼ変わっていないので前のバージョンのCFWでそのまま起動できるものが大半です
      なので、これがメジャーアップデートかマイナーアップデートかは明白な判別方法はないっす
      自分は記事に調べてからメジャーアップデートかどうかは記すようにしてます

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