こちらではゲームボーイアドバンスのポケットモンスター ファイアレッドにソード・シールドの8世代まで(ヒスイを除く)のポケモンを追加する方法(DPE-JP&CFRU-JP)を紹介します
海外向けのパッチをkapibarasan000氏が日本版に使用できるように改良したもの
DPE-JP(Dynamic Pokemon Expansionの日本版)
CFRU-JP(Complete Fire Red Upgradeの日本版)
下記リンクのツールを使用した方が簡単です
下記リンクよりpythonのバージョン3.7.6をダウンロード&インストール
32bitのパソコンならWindows x86 web-based installer
64bitのパソコンならWindows x86-64 web-based installer
もし、他のバージョンのpythonをインストールしている場合はあらかじめアンインストールしておくこと
devkitPro UpdaterをPCにダウンロード&インストール
GBA Developmentのみチェックを入れNext
その他はNextでOK
下記リンクよりdevkitPro.zipファイルをダウンロード&解凍し、パソコンの中のドライブCの中にあるdevkitProフォルダの中にファイル群を上書きコピー
PCを開き、何もない場所で右クリックからプロパティを開く左側のシステムの詳細設定をクリック
新規をクリックし、
C:\devkitPro\devkitARM\bin
をコピペし、OKをクリック
もし、環境変数にPATHが見当たらない場合は
下の欄の新規をクリックPATH
をコピペ
変数値に
C:\devkitPro\devkitARM\bin
をコピペし、OKをクリック
パソコンを再起動
下記リンクよりmain.zipファイルをダウンロード&解凍
下記リンクを参考にゲームボーイアドバンスのポケットモンスター ファイアレッドバックアップ
バックアップしたデータは下記リンクよりROM Checkerをダウンロード&解凍し、ROM Checker.exeファイルを起動し、バックアップしたデータを直接ドラッグ&ドロップし、データベースのCRCと一致しているか確認もし、後継版のv1.1なら初期版のv1.0のソフトを用意する必要があるが、ipsパッチを使用すればv1.0にダウングレードできる
下記リンクよりファイルをダウンロード&解凍
下記リンクを参考にv1.1のファイアレッドのバックアップファイルの.gbaにダウングレードパッチ.ipsパッチを適用すると、ダウングレードパッチ.gbaファイルが作成され、バージョンがv1.0になっているはず
バックアップしたデータを下記リンクを参考に32mbに拡張する
バックアップしたデータを先ほどダウンロード&解凍したDPE-JP-mainフォルダの中にコピーし、BPRJ0.gbaにファイル名を変更する
PowerShell ウインドウをここで開く
をコピペし、エンター
test.gbaファイルを適当な名前にリネームし、エミュレーターなどで起動する
もし、Pythonとだけしか表示されない場合は、下記リンクを参考にWindowsの設定 → アプリと機能 → アプリ実行エイリアスと辿って、「pytnon.exe」と「python3.exe」をオフにしてパソコンを再起動
Inserting code.
Inserted in 0:00:11.560242.
というような表記が出たら成功
test.gbaファイルが作成されているはず
下記リンクよりファイルをダウンロード&解凍
test.gbaファイルをCFRU-JP-mainフォルダの中にコピーし、BPRJ0.gbaにリネーム
Inserting code.
Inserted in 0:00:10.644432.
というような表記が出たら成功
test.gbaファイルが作成されているはず

















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