ニンテンドースイッチ アップデート16.0.2について

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表向きのアップデート内容
16.0.2(2023年4月18日配信開始)
いくつかの問題の修正と動作の安定性、利便性を向上させました。

改造面
悪い言葉のリストと SSL モジュール (サーバーへの安全な接続を確立するハンドル) が更新されました。
日本語の悪い言葉リストに「adhd」という単語が追加されました。他の言語は影響を受けませんでした。
SSL システム モジュールの 1 つの関数が変更され、free () への呼び出しが追加されました。
これにより、メモリリークが修正される可能性があります。
ということで悪い言語追加とバグ潰しのようです
そのバグは果たしてexploitになりえるのかは不明です

fuseに関して
16.0.0から焼かれていません
ですので、普通にアップデートした人、もしくは一度でもOFWで起動した方は16.0.0までダウングレード可能

CFWに関して
特に大きな変更はなく16.0.0で対応していたAtmosphereやHekateなどそのまま使用可能
16.0.2に合わせたリリースとはまた違いますが同時期に新しいAtmosphereが公開されました
Atmosphère 1.5.2 更新内容
USBファイル転送を行うための自作アプリケーション(haze)が追加されました(設計と実装の両方について@liamwhiteに感謝します)。
hazeはatmosphèreに含まれており、PTP/MTPプロトコルを介してSDカードにアクセスすることができます。
注意: hazeはhomebrewメニューの中で "USB File Transfer "という名前で表示されます。
注意:Atmosphèreは、実行時に更新することはできませんし、hazeを介してatmosphèreの更新をインストールしようとすると、通常のように失敗します。
一般的なシステムの安定性を向上させ、ユーザーエクスペリエンスを向上させます。

最新バージョン対応状況

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