2018年7月15日日曜日

ニンテンドースイッチ さまざまなコアを読み込めるRetroArchを起動するRetroNX

記事の方法を試す前や質問をするまえに必ず下記リンクを見てからにしてください!
このブログについて
http://yyoossk.blogspot.jp/1970/11/blog-post_24.html







どうやら開発が公式の方に引き継がれたようです
公式版RetroArch
https://yyoossk.blogspot.com/2018/09/retroarch.html













こちらではニンテンドースイッチ本体でhblから起動するさまざまなコアを読み込めるRetroArchを起動するRetroNXを紹介します

現在はGB,GBC,GBA,NES,SNES,PS1,WonderSwan,Genesis, Megadrive, Master System,3DO,Arcade,Atari Jaguar,Atari 2600,Atari 7800,Atari Lynx,Virtual Boy,PC Engine,PC Engine SuperGraFX,Odyssey, Videopac,Vectrex,Cave Story,Neo Geo Pocket Color,MSX,DOS,Master System, Sega CD, Genesis, PICO, 32X
に対応しています


壁紙&ブートロゴ集
https://yyoossk.blogspot.com/2018/09/retroarchretronx.html


コア対応表
https://git.m4xw.net/Switch/RetroArch/RetroArch/wikis/Cores
今後リリースされる.nro形式のコアを追加するなら/retroarch/cores/switchフォルダの中に入れる


起動に必要なbiosと保存場所
(基本的には\retroarch\cores\systemフォルダの中にいれるようです)
http://www.lakka.tv/doc/BIOSes/


RetroNX Wiki
https://git.m4xw.net/Switch/RetroArch/RetroArch/wikis/home


下記リンクよりRetroNXをダウンロード&解凍
https://git.m4xw.net/Switch/RetroArch/RetroArch/wikis/home
解凍してでてきたswitchフォルダーとretroarchフォルダをそのままsdカードのルートに保存
ゲームのバックアップデータは好きな場所に好きなように保存
ex
roms/snes
roms/gba
など

起動方法は下記リンクを参考に
4.X.X本体でhomebrew launcher(hbl)を導入して自作ソフトを起動する方法
https://yyoossk.blogspot.jp/2018/05/4xxhomebrew-launcherhbl.html
5.0.X本体でhomebrew launcher(hbl)を導入して自作ソフトを起動する方法
https://yyoossk.blogspot.jp/2018/05/50xhomebrew-launcherhbl.html
5.1.0本体でhomebrew launcher(hbl)を導入して自作ソフトを起動する方法
https://yyoossk.blogspot.com/2018/06/510homebrew-launcherhbl.html



起動したらまずSettings→Directory→File Browser→ゲームが入っているフォルダの階層まで行く→<Use this directory>を選択
次にMAIN MENUからLoad core
 起動したいゲームのコアを選択すると自動的に再起動する
 Load Contentからゲームデータを選択するとゲームが起動する
ゲーム中に左右のスティックを同時押しするとQUICK MENUが開く
Close Contentでゲームを閉じてMAIN MENUに戻れる


ゲームの表示を画面いっぱいにする方法
コアをロードした状態でSeiings
 Videoを選択
 Integer ScaleをOFFに
 Aspect RatioをCustomに変更

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